続・馬小屋

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こんにちは。

前々回の記事では拠点の馬小屋を新築したのですが、今回は渓谷拠点に馬小屋を建てます。
厳密には渓谷拠点に行くために建てた駅舎の前です。
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まずは計画地の整地です。
これのどこが整地かというと、今回の馬小屋は半分地面に埋め込まれた形にしようかという企みがあるのでこのようなクリーパーの整地の跡みたいにしています。

いわゆる匠整地というやつです。(そんな言葉はないはず 笑)

マイクラ上級者ならTNT節約のために匠整地してますよね?
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整地の次はまず今回の建築の中で最も特徴的な部分となる土留めです。
現実世界の建築物でも斜面地や土砂崩れの起きる可能性があるところはコンクリートなどで頑丈な壁がありますよね?

それです。

多分この程度の壁では一瞬で崩壊するんでしょうけどマイクラの世界なので匠整地されない限り崩れることはないということにします。

真ん中の土ブロックは建物の中心点です。こちらの馬小屋は2部屋になる予定です。(常駐の馬と第一拠点から乗ってきた馬が入る部屋)
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土留めの次は柱を建てていきます。この馬小屋も第一拠点同様羊毛ブロックで梁に色をつけようと思います。(第一拠点はオークの木を使用していましたが、こちらの地域では主に松を使用します。)
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そして壁の上部。
松の柵を利用して換気のための格子を表現します。
この柵より上が地面から露出する形になります。
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完成したものがこちら。
一見何もないような草原ですが、松の木材を使用した三角屋根が頭を出しています。駅舎の方も骨ブロックなど目を引く素材を使っていますがそれなりに隠れていますね。
しかし、正面側にまわり込むと2部屋の馬小屋が姿を現します。羊毛の色は赤紫と水色です。(マイクラの世界の水色はどうも水色に見えない...)

手前の道を第一拠点まで4〜500ブロックほど掘り進めないといけないのですが、それはまたそのうちやっておきます。
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ちなみに馬小屋の中は駅舎の荷物を整理するために連れてきたラバがすでにスタンバイしてます。
駅舎の中は渓谷拠点建設用の資材などで2ラージチェスト分ほどの荷物があるので近々整理しなければなりません。(かなり優先順位高め)

渓谷拠点ですが、ただいま絶賛金塊集め中でして、その作業がひと段落しない限りトロッコでのアクセスができない状態になっていますのでもうしばらくはかかりそうです。
つまり資金(塊)不足で工事がストップしております。←うまい!

また、前々回の記事の馬小屋の増築もおこないました。
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少し上に伸びました。
なんとなく第一拠点はポ◯モンでいうところのマ◯ラタウンのような始まりの町をイメージしていたのですが、この馬小屋はすでにハナ◯ジムくらいの大きさはありますね。
※私もよくわかりません。
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増築した2階の天井部分です。
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2階は地図を飾っています。
今は第一拠点の地図しかありませんが今後第二、第三拠点ができてきたらこの地図の隣にまた飾ろうと思います。
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最後に現在の第一拠点の地図と今後の展望。
赤文字が現在完成している部分、青文字が今後建設予定の部分です。

一番縮尺の大きな地図を16枚(4×4)で並べたものですが、まだまだ第一拠点も大きくしなければなりませんね。
個人的にはゲストハウスをはやく作りたいです。(名前の響きだけで 笑)

それでは!